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家族_母

この度、春から
東京で勤務をするにあたって
私は心に決めていたことがある。


表こころブログ_勤務地は誰にも言わない2

なぜなら、世の中には
自分の意図したこと、
話したことと全然違う形で
広める人がいるからだ。

表こころブログ_勤務地は誰にも言わない1
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看護学生時代、
幼稚園児に教育をすることがあった。

ずばり、「ながら食べ」はやめよう!
というお話。

表こころブログ_劇的ビフォーアフター1

テレビを見ながら食べる
寝そべりながら食べる

「ながら食べると
 気づかないうちに
 どんどん食べてしまいます」


「はーい!」と一同元気にお返事。
なんとも無弱な子らよ。


ここで場所は変わって
我が家。

何やら父が怒っている。

表こころブログ_劇的ビフォーアフター2

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小学生の頃、
地方の学校だったもので、
同級生とはよく遊んだものだった。

当たり前だけど、
人様のお家に行くと
『自分の家とちがう』
と思うことが多々ある。

例えば居間で遊んでいて、
おトイレを借りるために通された廊下が

表こころブログ_よそさまの家1

すごく格式があって、
たかそうな日本人形が
ショーケースに入っているところをみて
『うちじゃ絶対に見れない』
と思った記憶がある。

わが家では人形を愛でる文化がなかったのだ。続きを読む

近所にとても
おいしい焼肉屋さんがある。

そこは家族も御用達のお店だ。
表こころブログ_焼肉粉煙1

でも個人経営なこともあり
いつも忙しそう。続きを読む

私は家で最年少ということもあり、
家庭の立ち位置としては最下層だ。

表こころブログ_ナノイー槽クリーナー2

ドラえもんで
大人になったら何になりたいかと
聞かれたのび太が
「ガキ大将」と答えるシーンがある。

ドラえもんゆめふうりん
単行本2巻「ドラえもん」藤子不二雄


我が家の大姉陛下も
嫁ぎ先に身を捧ぐことをよしとせず
生家に涅槃像のように
ふんぞり返るのであった。

表こころブログ_ナノイー槽クリーナー1

もっとも割を食うのは
いちばん年下の私である。
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出っ歯な人は失言が多いです。

表こころブログ_出っ歯の人は失言をする1

芸能人でいえば
明石家さんま、田村淳、大島優子など。

本人はリップサービスのつもりで
言ってもよそ様から見たら
『言い過ぎだよ』
となることがあるのです。

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昭和時代の家族ドラマで
よくあるこんなシーン。

表こころブログ_厳しい父親やさしい母親1j

殴りかかるカミナリオヤジと
とめるお母さん。

向田邦子さんが有名ですね。


逆に、平成時代は
こんなドラマもよくある

表こころブログ_厳しい父親やさしい母親2j

スパルタお母さんと
うだつのあがらないお父さん。

学園モノではお決まりですね。


つまり、大方、
父親が厳しければ母親が優しく、
母親が厳しければ父親が優しい。

そういうものなようだ。
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人には何かしょうもないけど
自慢できる特技があると思う。

私の母の場合、
声マイスター先生だった。

表こころブログ_声マイスター1j



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